研修旅行の意味とは?

PITTALAB様のブログ監修をさせていただきました。

レジャーだけを目的とした社員旅行は少なくなりましたが、近年研修を兼ねた「研修旅行」が注目されています。研修という目的があれば、社員に参加を促しやすいという背景もあるようです。

研修旅行では、会社で行う研修よりもずっと大きな効果が期待できます。そのメリットや注意点を確認しましょう。

続きは下記のURLから

https://pitta-lab.com/posts/685132

投稿者プロフィール

中山 大輔
中山 大輔株式会社アーシブ 代表取締役・日本メンターコーチ協会 認定コーチ
11 年間会社の総務人事担当者として、労務管理や社員教育などを担当。
株式上場チームにも所属し、その際、内部統制構築、内部監査
子会社統括管理の担当者となる。
その後、研修会社に転職し日本全国で延べ2,000 時間以上の社員研修の実施に携わる。
2016 年に株式会社アーシブ設立。
リーダーシップやマネジメントの企業研修講師を行い
介護施設の離職率を20%から6%に下げ
ホテルでは新入社員の離職率が50%前後だったのを1年で11%
2年目は7%にするなどの成果を出している。

コメント

この記事へのコメントはありません。

CAPTCHA


関連記事

賃金アップが生産性向上に果たす役割

エンゲージメントの高い会社とは?自然に優秀な社員が集まる会社を作る2つの重要なポイント

個の力を組織の成果へ昇華する、それがチームビルディング

PAGE TOP